きのこは何でも良い。

軸の部分は切り取りみじん切りに、上部は一口サイズに割く。

フライパンに多め(50cc)くらいのバージンオリーブオイルを入れ、

にんにくひとかけを潰したものと軸のみじん切りをゆっくり炒めてゆく、常温から温める感じにするのがミソ。

きのこの焦げ味をオイルに移す感じで料理するので、にんにくは焦がさないように、後入れでもよい。

程よく焦げたところでキノコを投入、軽く火を通し茹で汁を50CCくらい入れて焦げ過ぎを防ぐ。

茹で時間5分程度のスパゲティーニをアルデンテより1分くらい早くあげて、

フライパンに投入。

強火でかき混ぜて乳化させる。この時火をつけて、最後の茹でと出汁の染み込ませを同時にする。

食塩は食べる時に自分で調整する。ある程度の塩味が無いとスパゲティーニのデュラム小麦の味を楽しめないので注意。

ヤケドしそうな熱々のアルデンテを逃さず急いで食べる。

デスク周りの飲み物入れ、保温タンブラーが良い

Dredgeでセーブデータが消えてしまった時の対処。